府中のヒップアップトレーニング|座りっぱなしで垂れたお尻を変えたいなら

府中のヒップアップトレーニング|座りっぱなしで垂れたお尻を変えたいなら

ヒップアップしたいけれど、

何から始めればいいかわからない…。

 

リサージュでは、股関節や姿勢を整えながら、使われていないお尻の筋肉を無理なく目覚めさせていきます。

運動が久しぶりの方や、産後・体力に不安がある方でも、安心して始められるヒップアップトレーニングです。

このようなお悩みありませんか?

  • デスクワークや在宅ワークが続き、お尻が下がってきた気がする
  • 体重はそこまで増えていないのに、ヒップラインだけ崩れてきた
  • スキニーパンツやスカートを履くと、後ろ姿に自信が持てない
  • スクワットをすると、お尻より太ももばかり張ってしまう
  • ヒップアップしたいのに、どこを鍛えればいいのかわからない
  • 産後からお尻に力が入りにくく、骨盤まわりが不安定に感じる
  • 運動不足で、お尻と太ももの境目がなくなってきた
  • X脚・O脚など、脚のラインの崩れも気になっている

お尻が垂れる・形が悪くなる原因

座りっぱなしなどによる柔軟性の低下

デスクワーク、在宅ワークなどで長時間座っていることにより、ヒップの筋肉や股関節の筋肉が硬くなってしまいます。
硬くなると筋肉本来の力が出しずらくなり、引き上げることが出来なくなり、形が悪くなってしまったり、垂れてしまったりの原因になります。

筋力の低下

ヒップや腿の後ろ(ハムストリングス)など、体の後面にある筋肉は、普段使いづらく弱くなりやすい筋肉です。
元々弱くなりやすく、普段から動かさないことで筋力が低下し、重力に対抗して引き上げる力や支える力が弱くなり、垂れてしまう原因になります。

X脚・O脚などの不良姿勢

極端な内股・ガニ股・X脚・O脚などの姿勢が崩れていると、やはり本来の引き上げる力、支える力が出しずらい状態になり、垂れてしまう、形が崩れてしまいます。
また崩れた姿勢だとシルエットや形も見く見えず、引き締めずらいなどの影響もあります。

お尻トレーニングのメリット・効果

シルエットが変わる、姿勢が良くなる

ヒップの筋肉や股関節周りの筋肉を鍛えることで、X脚やO脚などの改善にも繋がります。
姿勢が整うことで、見え方やシルエットもスッキリと引き締まって見えます。
また姿勢が良くなることで、代謝もアップします。

美尻、ヒップアップ

ヒップ・股関節周りの筋肉を正しく、しっかりと鍛えることで
引き締まり引き上がった、メリハリのあるヒップを作ることが出来ます。

インナーマッスル(骨盤底筋群)も鍛えられる

骨盤の奥にあるインナーマッスルも鍛えられます。
インナーマッスルが鍛えられると代謝も上がり、燃焼しやすい体質になります。
出産などで弱くなってしまった骨盤底筋群を鍛えることも出来ます。

ヒップアップトレーニングメニュー

これらのトレーニングは、

姿勢・骨盤の状態・筋力レベルに合わせて

負荷や種目を組み合わせて行います。

 

「脚ばかり太くなるのが不安」

「お尻に効いている感じがしない」

 

そんな方でも、無理なく続けられるようサポートしています。

ヒップリフト

ヒップリフト

たるんだお尻を引き上げたい方に

 

仰向けで行うシンプルな動きですが、

お尻の筋肉(大臀筋)をピンポイントで使いやすいトレーニングです。

 

「お尻に力が入る感覚がわからない」という初心者の方でも、

正しいフォームで行うことで、

 

土台からヒップラインを引き上げる感覚を身につけられます。

ヒップスラスト

ヒップスラスト

丸いヒップライン・メリハリを出したい方に

 

ヒップアップ系トレーニングの中でも、

最も引き上げ効果が高いと言われる種目です。

 

お尻をしっかり使うことで、

・横から見た立体感

・下がったお尻の位置アップ

が期待できます。

 

「ヒップの形を変えたい」「後ろ姿に自信を持ちたい」方におすすめです。

ブルガリアンスクワット

ブルガリアンスクワット

お尻と脚をまとめて引き締めたい方に

 

片脚ずつ行うことで、

お尻(大臀筋)と太ももの後ろ(ハムストリングス)を

効率よく同時に鍛えられます

 

左右差の改善にも効果的で、

・ヒップの高さが揃う

・脚のラインがきれいに見える

 

といった変化につながります。


サイドキック(立位)

サイドキック(立位)

横に広がったお尻・外ももが気になる方に

 

お尻の外側(中殿筋)を鍛えることで、

ヒップの横広がりを抑え、キュッとしたラインを作ります。

 

骨盤の安定にもつながるため、

 

姿勢改善や歩き方のクセが気になる方にもおすすめです。

ドンキーキック、バックキック(四つん這い)

ドンキーキック、バックキック(四つん這い)

ヒップの下側を引き締めたい方に

 

お尻の下部をしっかり使うことで、

「お尻と太ももの境目」がはっきりしやすくなります。

 

垂れて見えやすい部分にアプローチできるため、

 

ヒップアップを実感しやすい種目です。

アブダクション(横臥位)

アブダクション(横臥位)

骨盤まわりを安定させたい・産後ケアにも

 

横になって行うことで負担が少なく、

お尻の外側(中殿筋)をじっくり鍛えられます。

 

骨盤の安定性が高まるため、

・姿勢の崩れ

・片側だけ垂れる

 

といったお悩みの改善にもつながります。


ワイドスクワット

ワイドスクワット

全体を引き締めて、下半身をスッキリ見せたい方に

 

足幅を広く取ることで、

お尻・内もも・太もも全体をバランスよく使います。

 

ヒップアップだけでなく、

 

下半身全体の引き締め・代謝アップにも効果的です。